ビジネスマンは、アーティストに学ぶべき

ビジネスには、お客さんが感じている
心の周波数をキャッチする力が必要。

共鳴できない人は、売れない。




じゃあ、
この世で、極端に、共鳴力に優れている人は誰か?
と考えたんだけど、





やっぱ

『アーティスト』

だと思う。


ミスチルなど、

熱狂的なファンがついている
アーティスト
は、

共感力、共鳴力、 共振力がハンパじゃなく強い。


ただ、曲がいいだけじゃなくて
多くの人の感じるリアルな感情

見事に、代弁しているからこそ、

ものすごい数の人が集まるんだと思う。

だからこそ、長く支持されているんだと思いますね。




人は、結局、

共鳴してくれる人を、

永久に探し続けているのかも

しれないですね。







ビジネスマンは、

本を読むのも大事だけど、

歌をたくさん聞いて、アーティストに学び、

そして、感じ取ることが、

大事だと思います。




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小学校で一番重要な科目とは

小学校で一番重要な科目とは

国語ですね。






なぜ、この科目を、

小学生の子ども達が、

「今」

勉強する必要があるのか?


という本当の意味を

教師自身も理解してないような気がします。



ただ、指導要綱マニュアルだけにそって、

教えているだけ??



日本人の若い人。

文字は読めるけど、

読解力が、極端に下がっているんですよ。



だから、

読めるけど、理解はできない。




国語と算数は、ぜんぜん違う内容のように
思われるけど、

両方とも、<論理思考力>をつける
超重要な科目。



で、

算数ができない子供の多くの理由は、
日本語で書かれた問題文が理解できないから。

文章で書かれた問題文を、まず、頭の中で
イメージができない。

だから解けない。



親が最も子供に力を入れてあげるべき科目は、
国語じゃないですかね?

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このブログテンプレートは、 『スピードブログ』テンプレートで作りました。


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思い出そうとしても、忘れられない人

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世の中には、

思い出そうとしても、忘れられない人

がいます。





それが「まるるちゃん」

名前、かわいくないですか!


でも、女の子じゃありません。(爆)




しかし、

名前がかわいいからといって、あなどるなかれ。




見た目が、めちゃめちゃギャップがあるんだよ!




2005年に、初めて会ったときは、

ボブ・マーリー
かと思ったんだから!(爆) ※写真参考

髪型が・・・・・。




(※フォローになってない? 爆)




そんな、ギャップありまくりの

「まるるちゃん」は、

実は、超有名人で、




ビジネスブランド人も読んでいる有名なメルマガで
まぐまぐの殿堂入りで3万部のメルマガ

「エンジニアがビジネス書を斬る!」
http://www.mag2.com/m/0000132223.html

の著者さんであり、




ネット起業家なら、常識の広告媒体

マグマッチング広告.com(旧: マグ広告.com)を発明した社長さんでもあります。
(↑ネットビジネスしてる人で、知らない人はいないですよね?)




現在、映像配信会社を含め、3社を経営していて
一言で言えば、ビジネスの天才。


現代のリーバイス。




さらに、サラリーマン時代は、
東芝で、HD DVDのレンズなどを使った光ピックアップの研究開発
をしていたエンジニアでもありました。




出身校は、東京大学



やっぱり、脳みそが違うんだなーーー
と思いましたよ。





名前は、まるるちゃん

でもって、東大出身

天才エンジニア

まぐまぐ殿堂入りメルマガ著者

そして

ビジネスの天才

でも、髪型は、ボブ・マーリー




どんだけーーーーーーーーーーーーー! (ふるっ)



ってことで、








そんな「まるるちゃん」が、初の書籍を出版しました。

現在、アマゾンランキング3位!



「いつも目標達成している人の読書術」
(丸山純孝:著)





現在、アマゾンキャンペーンをしています。

本日、8日(月)と、 9日(火)の2日間!






9日(火)の23:59まで

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ぜひ、この機会にキャンペーンに参加してくださいね。




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キャンペーンに参加するだけでなく、
お友達にも、紹介してあげてくださーーーい。

 


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その2 「和気あいあいの雰囲気が嫌いなんです」

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前回の中島監督の記事
に、追記があったので記載。 



5) 同じことを二度とやりたくないんですよ。
   (クリエイティブには)過去の記憶が邪魔になる。



これは、クリエイターらしい発言だと思いました。

通常、ビジネス畑では、書籍などでも、

たくさん行動すれば、
どんどん経験が蓄積されて精度が上がる。
予測がつくようになる。
怖くなくなる。

とよく言われているわけですが、


中島監督は、

 一度やったことは、経験という記憶になってしまう。
 自分は、一度やったことは、どんどん忘れたい。」

 次に同じことをやろうとすると、その記憶の中で
 予測がついてしまい、その中でしか動けなくなるから、
 そうなると、もう、やってて、つまらない。

 ときに、経験と記憶が、クリエイティブの邪魔になる


と。


これも、深いと思いました。


でも、この気持ち、

ものすごーーーーーーーーーーーーーーーく、わかりますね。



できることをできている状態って、


飽きちゃうんですよね。



常に、新しいものを探究できる人生。

最高だ。

byいちろー

http://www.egroove.co.jp/kenkyu/


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「和気あいあいの雰囲気が嫌いなんです」

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「もう、この監督とは一生仕事はしたくないですね。 撮影中は、
本気で死のうと思いましたから。」




と、公での会見で、 主演の中谷美紀がコメントしたという









映画『嫌われ松子の一生』、『下妻物語』


の監督 中島哲也監督が、 昨日、テレビに出ていた。



とにかく、撮影中は、シーンとしていて、



「お前!女優やめろ!死んじまえ!」
など、罵声が飛び、



俳優を絶対に褒めない。

俳優がおしっこもらすほど怖がるという死ぬほど怖い監督で有名。





俳優やタレントとも、絶対に打ち上げや一緒に飲んだりしたことは

30年間1回もないという。



30年ずっと一緒に仕事をしてきたスタッフとも、

一度も、一緒に飲んだことがないという。



「なぁなぁになってしまうとよくないから。」だとか。





昨日のテレビで、中島監督の話から出た言葉。







1)撮影のとき、スタッフが和気あいあいの雰囲気が嫌い。

  
  現場に笑い声は、一切必要ない。

     撮影の合間に、スタッフが和やかに笑ったり話をしたりしていると

          ムカツク。許せない。
 

         「笑ってんじゃねぇこのヤロー。」
と怒鳴る。



2)仕事中は、いつも(自分が)胃が痛くなるのが好き


3)俳優は、いい演技をしても絶対褒めません。



4)映画監督になりたい人へのコメント


  誰でも普通に撮れるような映画をとらないように。

  これ、どうやって撮るんだ? というくらい

  スケールを大きく持って欲しい





普通の人から見たら、このコメントは、

異常な人、変な人、偏屈だねと思われるかもしれないですど、

僕は、この中島監督の言っていることが

その理由を言う前に、すぐわかりました。





そして、めちゃくちゃ

「あっ!それわかる。そう!そう!そう!」

と うなずいてしまいました。 一瞬で好きになりました。





 <中島監督のコメントの解説・理由>


1)撮影の合間に、笑い声や談笑があるということは、

  まだ、余力があるということでしょう?    

    だとしたら、その余った力を仕事(映画)に注げば

    もっとよくなるはずなのに、なぜそれをしない?!!


  手を抜くな!という怒りになる。

  そのくらい全力でやれよ!コノヤロー!という気持ちになるから。





2)「もう無理。」というくらい真剣になっているときというのは、

  絶対に胃が痛くなる。

  自分は、撮影のときはいつもピーーーンと緊張して

  張り詰めて、胃が痛くなるくらいにしている。

  そういう状態が好き。



  胃が痛くなるくらい全てを注ぎ込む気持ちで仕事に
  注がなきゃ、いいものは絶対にできない。




  というか、もったいないと思ってしまう。

  そのくらいになると、顔は絶対笑わないはず。



3)俳優さんは、プロです。

  プロがプロとして仕事をしているのに、

  それを

  「いや〜、よかったよ〜」

  なんて褒めるのは、

  逆に、失礼にあたるでしょ?





4)最近、誰でも、映画が簡単に撮れるようになったけど、

  カメラさえあれば、近所で撮影したりと

  そんなものつまんない。



  スケールを大きく、これ、どうやって撮るの?と

  頭を悩ませて悩ませて撮るくらいのものでなければ

  映画である意味がないと思うから。











やっぱ、これくらいの気合でやるから 中島監督の映画は、

あんなに完成度が高いのか〜 と思いました。



そして、ビジネスも同じだ〜!と思いましたよ。



なので、忘れないように、防備録として記述。


byいちろー


http://www.egroove.co.jp/kenkyu/


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2008年2月2日(土)に、【 加藤一郎 + 王東順 】ジョイントセミナーを開催します

TV業界では、

<視聴率の怪物>と言われ、


フジテレビの名物番組である



なるほどザワールド

クイズ年の差なんて

新春かくし芸大会、

お台場冒険王


・・・などなど、


数々の超高視聴率番組を仕掛け、

まさに、フジテレビの黄金期を一人で支えた

元フジテレビプロデューサー 【 王東順(おう・ とうじゅん) 】氏


http://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%8E%8B%E6%9D%B1%E9%A0%86
↑Wikiより

  王さんのDVDはこちら↓
  http://business.dorihon.jp/dvd/002.html


と、来年の2月2日(土)に、

【 視聴率の怪物 王東順 】+【 ネット策士 加藤一郎 】

のジョイントセミナーを開催します。




超視聴率を生み出した王プロデューサーのアイデア創造ノウハウを、

超『ビジネス向け』超 『マーケティング』的に、

ネット策士 加藤一郎がメスで解剖します。

ハゲしくカラミます!(爆)


みなさん、


2月2日(土) 


は、予定を空けておいてくださいね♪


取り急ぎ、ご報告でした!

 


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クリスマスは、子供たちの誕生日だ!

昔、ビートたけしの『元気が出るテレビ』の中で、こんなエピソードがあった。


番組中で、ある5歳くらいの子供に、

「良い子の君たちは、”クリスマス”って何だか知ってるかな〜?」

と聞くと、





その子供は、大声で


『クリスマスは、子供たちの誕生日だーーーい!』



と答えていた。


(爆)


確かに、そうかもね。(笑)


だって、子供達にとって



プレゼントがもらえる日=誕生日



なんだもんね。


クリスマスは、サンタさんからプレゼントがもらえる日。


そうだ、そうだ。 確かに、そうだ。(笑)




子供って、ほんと、面白いよね。


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ネットショップ開業の間違い方:『検索エンジン対策のために100ページ書け?って・・・・』

ネットショップ開業をしようと思う人が、

よく巷のノウハウ本なんかを読んで、

検索エンジン対策しなきゃ!と思う人いると思うんですが、

そういうノウハウ本に書いてあることの中に、


コンテンツ増やせ!

100ページ書け!



なんて書いてあったりしますよね。


ま、間違いではないんだけど・・・・

勘違いは、事故のもと。



自己投資のつもりで買ったノウハウ本が、

事故凍死になりかねない。


間違ったページの量産のやり方は、 以下の通り



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早く、ハゲたほうがいいぜ!

君も、早くハゲたほうがいいよ!


ハゲるほどに

考えて、考えて、考えまくってさ。



行動だけじゃだめ。



考えなきゃ。



考えるんだよ。



早く、ハゲたもん勝ちだよ!

















・・・・・・・とは、

私が言ったんじゃない!!(爆)






1999年、私が独立したときに読んだビジネス雑誌で、





ソフトバンクの孫正義さんが、

インタビューで 記者に、

こう答えていたのさ!!



『確かに、知識は、身を助く。ただ・・・』

確かに、知識は、身を助く。

ただ、

『知識』の人間は、『知恵』の人間に使われる。

これがビジネスの食物連鎖

 


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